「考える」を支えてくれる。
履正社Days 中学校 A DAY

学藝コース1年

バスケットボール部/スタンダード進学ゼミ

四方 大翔さん

「考える」を支えてくれる。

  • ※インタビュー内容は取材時のものです
8:00 8:00
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電動自転車で20分くらいかけて登校しています。朝8時には教室に到着しているのですが、まだ登校している人はまばらで静かです。その時間は勉強に集中できるので、早朝テストがあるときは予習をしています。

12:40 12:40
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お昼ごはんを食べ終わったら、時間を見つけて読書をするようにしています。医療系の小説を読むのが好きです。読書を始めたのは、「語彙力を増やすためには読書をしたほうがいい」と国語の先生から聞いたのがきっかけです。

15:35 15:35(月・水・木)
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放課後は、月、水、木曜日はバスケ部の活動に参加しています。練習メニューは、1年生のときは先輩たちが考えてくれていました。自分たちの代になったら、同じバスケ部の仲間で集まり、話し合いを重ねながら練習メニューを組み立てていくことになります。

15:35 15:35(火・金・土)
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放課後進学ゼミは、火曜日は英語、金曜日は数学、土曜日は国語と、週3日受講しています。ゼミのおかげで学習習慣が自然と身について、家でも平日は2時間ほど、休日も3~4時間ほど学習しています。

番外編
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職員会議などでクラブ活動が休みになることもあります。そういった日は、カフェテリアで学習してから下校することがあります。カフェテリアにはいろいろな座席があって、大きなテーブルでは教材を広げやすく、集中しやすい環境が整っています。

POINT

履正社の「ここが好き!」

進路や将来について、考える機会がたくさんある。

熱意ある先生が多いので、将来や進路のことについてたくさん相談できるところに満足しています。特に高校1年生の1、2学期には、大学ごとの学部の情報や卒業後の進路について、担任の木村先生が親身に相談に応じてくださいました。

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