世界へのトビラ、どんどん増やしています!
「学校を、世界への入り口に。」
今、私たちの国際教育は、これまで以上にアクセルを踏んでいます!
「どこへ行く?」「何をする?」がもっと自由に。
特定の場所だけじゃない。生徒のみんなが「自分にぴったりの世界」を選べるように、国際教育の機会を拡大中です。
たとえば、先日の中学の台湾研修では、お隣の国の熱気を感じて、同世代と交流しました。
今年の8月実施予定のNZ・テプケ研修では、現地校に飛び込んで、ホームステイで自分を試す機会を提供します。
これらはあくまで「一例」にすぎません。
学校という「ホーム」があるからこそ、安心して外の世界へ飛び出せる。
個人で海外に行くのは勇気がいりますが、学校のネットワークがあれば挑戦のハードルはぐっと下がります。
私たちは、皆さんが安心して「はじめの一歩」を踏み出せるフィールドを、いま世界中に広げている最中です。
「次はどこの国とつながる?」「どんなプロジェクトが始まる?」
私たちもワクワクしながら準備しています。
英語を学ぶだけじゃない。
本校の国際教育を通して、世界中に、一生モノの「居場所」と「仲間」を手に入れましょう。